ブログ 2026.02.13

2026年2月13日・暖かい太陽の光は遥か彼方に。

日々凍り付くような寒さの中で真冬の渓谷を見つめて(2026年1月13日)。

日々凍り付くような寒さの中で真冬の渓谷を見つめて(2026年1月13日)。

寒さ厳しい今年の厳冬の日々の中で(2026年1月13日)。

寒さ厳しい今年の厳冬の日々の中で(2026年1月13日)。

会津駒ケ岳(標高2132.4m)方面を望んで(2026年1月13日)。

会津駒ケ岳(標高2132.4m)方面を望んで(2026年1月13日)。

尾瀬野より、日の出始まる東の方角を望んで(2026年1月13日)。

尾瀬野より、日の出始まる東の方角を望んで(2026年1月13日)。

凍てつく厳冬の夜、暗い街灯の中で三日月を望んで(2026年1月14日)。

凍てつく厳冬の夜、暗い街灯の中で三日月を望んで(2026年1月14日)。

尾瀬野玄関横の雪ダルマを見つめて(2026年1月14日)。

尾瀬野玄関横の雪ダルマを見つめて(2026年1月14日)。

心配された豪雪へのシナリオも今年は降雪の厳しさも弱く、積雪が予想より増えなかった檜枝岐村の今年の1月。これは、本当に嬉しい現象でしたが、真冬の厳冬の寒さは想定以上に厳しい冬となりました。毎朝、なんでこんなに寒く、気温の下がり方が極端なんだろうと驚く日々が続きました。歳を重ねているだけの原因ではないと思いますが、厳しい寒さの日々が続きました。日々、太陽の暖かい光には程遠い毎日が続き、厳しい風雪との共存と除雪作業の日々。毎日の暖かいストーブを囲んでの夜の会話には、「2月も20日頃を過ぎれば、あったかくなるかー、あと今ちっとだなー」というような会話に、春への希望の光を感じる日々でした。

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