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ブログ 2026.05.31

七入駐車場から桜の奥に燧ケ岳(標高2356m)を望んで(2026年4月28日)。

特別豪雪地帯の檜枝岐村。待望の春の桜の季節を迎えて(2026年4月28日)。

檜枝岐村のそば畑に広がる桜の光景です」(2026年4月28日)。

オオカメノキの花々の季節を迎え、春の素晴らしさを感じた日々でした(2026年4月29日)。

山菜採りの途中で純白の輝きを魅せるオオカメノキの花々に出会って(2026年4月29日)。

この日の朝は、かなりの冷え込みで、燧ケ岳の山頂付近では降雪が見られたようでした(2026年5月2日)。

尾瀬御池登山口より、残雪に輝く燧ケ岳を望んで(2026年5月2日)。

雪解けとともに木の芽が芽吹く鮮やかな新緑の季節。自然の生命力を感じる日々の訪れに心癒される毎日でした(2026年5月2日)。

1年の中でも最も素晴らしい時期、それが新緑の季節です(2026年5月2日)。

山菜採りの途中で、新緑の奥に清らかな清流の流れを見つめて(2026年5月6日)。

山菜採りの途中で、残雪に光り輝く会津駒ケ岳の春の光景を望んで(2026年5月6日)。

この日の朝の新緑の光景は、本当に鮮やかでした(2026年5月9日)。

今年も清らかな清流の流れを見つめることのできる日々がやってきました(2026年5月9日)。

大自然の命の源、それが水です(2026年5月9日)。

2026年春の祭礼の日の早朝に愛宕様を参拝して(2026年5月12日)。

幼少の頃より参拝していた御愛宕様です。長い階段では幼少の頃からよく遊んだものです(2026年5月12日)。

愛宕様を参拝した後、山菜採りの途中で出会ったモミジの光景です(2026年5月12日)。

新緑とともに、可憐で美しいムラサキヤシオツツジの季節を迎えて(2026年5月15日)。
4月末から5月初旬のあたりは、まさにゴールデンウイークが続く日々であり、国内の観光地でも多くの人々でにぎわう日々ですが檜枝岐村では桜の開花が見られ、山菜も始まるなど、早い雪解けとともに、日々自然の新緑の光景が移り変わってゆく春の暖かい日々が訪れる季節です。今年のゴールデンウイークは気温の低い日々もありましたがコゴミなどの山菜の始まりや進み方がとても早く、日々驚きの毎日でした。そんな中、春の祭礼でもある5月12日を迎え、夜には、江戸時代より続く伝統の檜枝岐歌舞伎も上演され、まさに、春の自然の姿と、檜枝岐村の伝統の光景を感じる日々でした。歌舞伎の夜は、雨も心配されましたが、雨も止んだ中で上演され、ほっとした夜でした。新緑が進むとともに、オオカメノキの純白の花々や、ムラサキヤシオツツジの鮮やかで美しい姿など、日ごとに美しい花々の季節が進んでゆく季節の流れの日々は、本当に春という季節の素晴らしさを感じる日々です。
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