ブログ 2026.08.07

2026年6月・特別天然記念物そして特別保護地区の尾瀬沼を望んで(南岸)。

昼食を食べて小休憩の後、沼尻を出発です(2026年6月10日)。

昼食を食べて小休憩の後、沼尻を出発です(2026年6月10日)。

歩き始めてすぐに、タテヤマリンドウの可憐な花々の群落に出会いました(2026年6月10日)。

歩き始めてすぐに、タテヤマリンドウの可憐な花々の群落に出会いました(2026年6月10日)。

針葉樹林帯の中は、ムラサキヤシオツツジに染まっていた尾瀬沼南岸でした(2026年6月10日)。

針葉樹林帯の中は、ムラサキヤシオツツジに染まっていた尾瀬沼南岸でした(2026年6月10日)。

多くの美しいムラサキヤシオツツジを望みながら歩く光景は、まさに花の楽園・尾瀬の光景に見えました(2026年6月10日)。

多くの美しいムラサキヤシオツツジを望みながら歩く光景は、まさに花の楽園・尾瀬の光景に見えました(2026年6月10日)。

ミツバオウレンも少しですが見られ、花々に彩られる春の尾瀬沼の光景を見ることができました(2026年6月10日)。

ミツバオウレンも少しですが見られ、花々に彩られる春の尾瀬沼の光景を見ることができました(2026年6月10日)。

この日はタテヤマリンドウの姿が本当に無数に見られました(2026年6月10日)。

この日はタテヤマリンドウの姿が本当に無数に見られました(2026年6月10日)。

可憐な群生の姿が見られた、ヒメシャクナゲの光景です(2026年6月10日)。

可憐な群生の姿が見られた、ヒメシャクナゲの光景です(2026年6月10日)。

木道脇、入江など、いたるところでムラサキヤシオツツジの姿が見られました(2026年6月10日)。

木道脇、入江など、いたるところでムラサキヤシオツツジの姿が見られました(2026年6月10日)。

晴れから曇りそしてまた晴れという天候でしたが、尾瀬沼の自然は、本当に美しいものでした(2026年6月10日)。

晴れから曇りそしてまた晴れという天候でしたが、尾瀬沼の自然は、本当に美しいものでした(2026年6月10日)。

若い時(20代前半)には、1日に尾瀬沼3周した時代もありました(2026年6月10日)。

若い時(20代前半)には、1日に尾瀬沼3周した時代もありました(2026年6月10日)。

早朝の尾瀬沼であればまた、より一層輝きのあるムラサキヤシオツツジの光景が見られたことと思います(2026年6月10日)。

早朝の尾瀬沼であればまた、より一層輝きのあるムラサキヤシオツツジの光景が見られたことと思います(2026年6月10日)。

この日が今年のムラサキヤシオツツジの盛んな姿を見た最後の日となりました(2026年6月10日)。

この日が今年のムラサキヤシオツツジの盛んな姿を見た最後の日となりました(2026年6月10日)。

尾瀬沼の新緑はサワグルミの新緑にしても、本当に綺麗でした(2026年6月10日)。

尾瀬沼の新緑はサワグルミの新緑にしても、本当に綺麗でした(2026年6月10日)。

南岸より新緑の奥に、尾瀬沼(標高1665m)と燧ケ岳(標高2356m)の光景を望んで(2026年6月10日)。

南岸より新緑の奥に、尾瀬沼(標高1665m)と燧ケ岳(標高2356m)の光景を望んで(2026年6月10日)。

歳を重ねてから見る尾瀬沼南岸から望む燧ケ岳の姿は雄大で、改めて素晴らしい故郷・尾瀬沼の大自然の光景に出会い、本当に嬉しかった(2026年6月10日)。

歳を重ねてから見る尾瀬沼南岸から望む燧ケ岳の姿は雄大で、改めて素晴らしい故郷・尾瀬沼の大自然の光景に出会い、本当に嬉しかった(2026年6月10日)。

尾瀬沼の標高は、1665mあります。南岸は本当に景観の良い場所が多数あるのですが、足元の木道や登山道が不安定かつ荒れている場所も多く、高齢者などの方々には少し敬遠しがちになる、散策のコースではあります。しかし今回歩いてみて、木道の補修や、一番危ない所では、迂回コースも整備してあり、うれしい南岸のコースでした。以前は、木道が本当に荒れていて、尾瀬沼に落ちそうな個所も結構見られていましたが、以前から比べればとても安定した南岸のコースに変わってきており、安心するとともに、本当に嬉しい木道と散策コースの景観でした。今回は、ちょうどムラサキヤシオツツジの盛んな群落が数多く見られ、場所によっては、きらびやかな紫に彩られたような尾瀬沼南岸のコースでした。場所によっては、尾瀬沼の中で泳いでいるイワナや鯉やフナなどを数多く見ることもできるコースであり、尾瀬沼を本当に間近に望むことができるのが尾瀬沼南岸のコースです。

アーカイブ Archive

2026年

2025年

2024年

2023年

2022年

2021年

2020年

2019年

2018年

2017年

2016年

カテゴリ

アーカイブ