ブログ 2025.08.25

2025年8月上旬・コオニユリとノリウツギ咲く頃。

クロアゲハかな。コオニユリにはよく見られる光景です(2025年8月1日)。

クロアゲハかな。コオニユリにはよく見られる光景です(2025年8月1日)。

コオニユリとトンボの光景も夏の風物詩の光景です(2025年8月1日)。

コオニユリとトンボの光景も夏の風物詩の光景です(2025年8月1日)。

ノリウツギは、本当に美しい夏の花々の一つですね(2025年8月1日)。

ノリウツギは、本当に美しい夏の花々の一つですね(2025年8月1日)。

ふとさりげない場所に良く咲いているノリウツギです。特別な花よりも、どこにでもあるような平凡な花々が輝いている姿が好きです(2025年8月1日)。

ふとさりげない場所に良く咲いているノリウツギです。特別な花よりも、どこにでもあるような平凡な花々が輝いている姿が好きです(2025年8月1日)。

良く原生林内の巨木などに絡みついているノリウツギです(2025年8月1日)。

良く原生林内の巨木などに絡みついているノリウツギです(2025年8月1日)。

毎年、原生林内のモミジがわずかに秋色に移り変わっている光景を目にし始めるのが、8月上旬のこの頃ですね(2025年8月1日)。

毎年、原生林内のモミジがわずかに秋色に移り変わっている光景を目にし始めるのが、8月上旬のこの頃ですね(2025年8月1日)。

ほんのわずかな、秋の始まりの光景。暑い季節の中でも確実に季節が進んでいる、深山・檜枝岐村の大自然の四季の流れです(2025年8月1日)。

ほんのわずかな、秋の始まりの光景。暑い季節の中でも確実に季節が進んでいる、深山・檜枝岐村の大自然の四季の流れです(2025年8月1日)。

オゼミズギクの姿が見られる夏の後半の湿原内です(2025年8月1日)。

オゼミズギクの姿が見られる夏の後半の湿原内です(2025年8月1日)。

コバギボウシの季節は,華やかなニッコウキスゲの季節が終わった後の、静かな湿原の雰囲気に良く似合う花々です(2025年8月1日)。

コバギボウシの季節は,華やかなニッコウキスゲの季節が終わった後の、静かな湿原の雰囲気に良く似合う花々です(2025年8月1日)。

ほぼ毎日のように、一年中清流の流れと、せせらぎを見つめている私達です(2025年8月1日)。

ほぼ毎日のように、一年中清流の流れと、せせらぎを見つめている私達です(2025年8月1日)。

ここは尾瀬ブナ坂の清流。尾瀬野の目の前は、清流・檜枝岐川(標高約950m)の清き水の流れとせせらぎです(2025年8月1日)。

ここは尾瀬ブナ坂の清流。尾瀬野の目の前は、清流・檜枝岐川(標高約950m)の清き水の流れとせせらぎです(2025年8月1日)。

モーカケの滝は、昔からよく訪れる場所です。駒ケ岳登山道の途中にあった、龍ノ門の滝へ行けなくなっている現在、貴重な滝の光景です(2025年8月1日)。

モーカケの滝は、昔からよく訪れる場所です。駒ケ岳登山道の途中にあった、龍ノ門の滝へ行けなくなっている現在、貴重な滝の光景です(2025年8月1日)。

「花の楽園・尾瀬」の光景を物語る、かけがえのない湿原の姿は、いつ見ても、どんな場所にある小さな湿原でも、後世に残してゆきたい、本当に尊い大自然の姿です(2025年8月17日)。

「花の楽園・尾瀬」の光景を物語る、かけがえのない湿原の姿は、いつ見ても、どんな場所にある小さな湿原でも、後世に残してゆきたい、本当に尊い大自然の姿です(2025年8月17日)。

8月上旬の檜枝岐村では、夏の一大イベントである、「真夏の雪祭り」が今年も開催されました。特別豪雪地帯の檜枝岐村ならではの夏のイベントですが、シートで囲った雪も比較的多く、盛大に盛り上がった雪祭りになったことと思います。忙しくて雪祭りを見に行くこともできませんでしたが、夜の花火大会も盛大に行われ、深山の夏の夜空を綺麗に彩った、楽しい花火大会であったことと思います。
暑い中、雪祭りや、会津駒ケ岳や燧ケ岳登山や、尾瀬沼ハイキングなどに訪れていただいた多くのお客様、ぜひまた、来年も夏の檜枝岐村へおいでください。本当にありがとうございました。

アーカイブ Archive

2025年

2024年

2023年

2022年

2021年

2020年

2019年

2018年

2017年

2016年

カテゴリ

アーカイブ